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Vol.40 小規模多機能ホームの営業

2008年02月13日

相変わらず寒い日が続きますね。
さて、この時期は入院などで利用者様の移動が多くなってきます。
私の事業所も営業を再開しようと思います。
新聞折込・掲載や屋外広告などは費用対効果が悪いということを
以前お話しましたが、さらなる効果を求めて考え中です。
利用者様は、病院経由の利用が多いことから、
病院中心の営業が良いといえます。
しかしながら、病院に来る営業の数は多いので、
印象に残らなくてはなりません。
そこで、チラシやパンフだけではなくて
販促ツールを持っていこうかと。
ボールペン・ティッシュなどを現在検討中↓

1.4色ボールペン(看護師さんは4色必要らしい・・・)@50円×1000本=50000円

2.BOXティッシュ@100円×1000個=100000円

3.ポケットティッシュ@5円×20000個=100000円

広告がいっぱい入れれるのは、ポケットティッシュです。

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コンセプト

この一年余りで、認知が上がっている小規模多機能型居宅介護。何故小規模多機能型居宅介護ホームが注目されているのか。その理由が分かる「小規模多機能の介護事業所」ブログ。現場からのリアルな声をここから発信します。介護事業の経営の秘訣がわかっちゃうかも!

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